Akbar Rizaldiさんの博士論文公聴会が開催されました

インドネシアからの国費留学生である、Akbar Rizaldiさんの博士論文公聴会が2026年2月9日に開催されました。博士論文のタイトルは「Future Projection of Flood Risk Considering Spatial Variability of Extreme Rainfall」で、主査が呉修一教授、副査が渡辺幸一教授、星川圭介教授、久加朋子准教授で、学外から東北大学の風間聡教授に参画頂いております。無事に審査を合格して博士の学位が認められました。Dr. Rizaldiさん、大変おめでとうございます!